プロポリス特集 -比較と活用術!

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「プロポリスの原液は強い?」

プロポリスは、プロポリスエキスやプロポリス原液という商品名で、よく販売されていますね。

プロポリスエキスも原液も同じなのですが薄めて作られている商品は意外に少ないことを知っていますか?エキスはもちろん原液ですし、リップクリームやキャンディなどいろいろなものに配合されていますが、希釈はされていません。

原液を混ぜて作られています。

プロポリス原液

私はある書き込みを見たのですが口内炎ができたのでプロポリスの原液を垂らしたところ、治ったそうです。

次の口内炎が2つもできたのでプロポリスの量を増やしたら唇が腫れたというのですが、これは、病院に行った結果、結局腫れたのは口内炎のせいだったようです。

プロポリスの原液を使ったから刺激が強すぎたんだと思ったそうですが、そうではなかったようですね。

むしろ、原液のほうがいいのです。

エキスも原液で販売されていますが、希釈するのではなく原液でないとプロポリスの300種類以上の成分は思ったように効果を発揮してくれませんから。

用量は守りましょう

こんなお話もありますよ。

末期の肺がんで医者にも見離された方が、わらにもすがる思いでプロポリスを毎日飲み続けたそうです。

余命3ヶ月と言われていた方が5年も生きたそうですよ。

と、私が少し思ったのは、量は守りましょうね。

健康補助食品ですので、決まった量というのはありませんが、飲みすぎると胃腸を壊してしまいますので、記載されている量をきっちり飲むようにしてくださいね。

成分的には原液は何の問題もありませんでしたが、味の方ではどうなのでしょうか。

プロポリスは、採れる国で成分が多少変わるように味も少し変わります。

変わると言っても苦味が少し強いか弱いかだけで、さほど変わりはありません。

プロポリス原液は、私たちの生命線のような存在です。

なければとても困ります。

このプロポリス原液をいろいろなものに混ぜて飲んでみてください。

プロポリスライフの始まりですね。

どうしても味がだめという方は、柑橘系のものと一緒に飲むと、苦味や酸味を抑えてくれますので、一度試してみてください。

今のプロポリスは消費者である私たちが飲みやすいようにしてくれていることがほとんどですね。ですので、あまり心配なはいと思いますよ。

▼またイソフラボンも健康や美容によくおすすめです。詳しくはこちらをご覧になってください。

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