プロポリス特集 -比較と活用術!

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プロポリスで若返る

「あの頃はよかったな」なんて言葉が出てきたら、少し老けたかななんて思うこともあるのではないでしょうか。

人間は年を取るごとに老いていきます。

20歳までが成長のピークで40歳くらいになると、体力が落ちた、なんとなくだるい、風邪にかかりやすくなったなど、免疫力も落ちてきますので、この頃からガンや糖尿病などの生活習慣病にかかる人も増えてきます。

プロポリスのアンチエイジング効果

これは、免疫力の低下や新陳代謝などが衰えていくからだと言われています。

そこで、プロポリスの出番です。

プロポリスを飲んでいると、細胞内のエネルギーが高まり、特定酵素の生成や代謝の調節が行なわれ細胞が活気付き、増殖、分化が活発化してきます。

簡単に言えば、細胞が若々しくなっていっていますので、これが若返りです。

プロポリスを飲んでいると、「最近元気になったね」「肌のつやが良くなったんじゃない?」なんて言葉を多くの人が口をそろえたようにおっしゃいます。

自分ではわからなくても人から見れば以前と全く違うなんてこともありますからね。

プロポリスで細胞から活性化

免疫力の低下で、老化と共に関係してくるのが「胸腺」という器官です。

胸腺は肋骨の後ろにある小さな器官なのですが免疫では非常に重要な役割を果たしています。

免疫細胞の中でも、最も重要なTリンパ球は、肋骨で作られます。しかし、そのままではまだ免疫細胞として働かないので、未熟なTリンパ球が胸腺へ行き、そこでホルモンの影響を受けて、それぞれの役割の違う4種類のTリンパ球に成長していくのです。

4種類のTリンパ球が役割を果たすことで免疫機能もうまく働くのですが、胸腺は20歳をピークにゆっくりですが退縮していき、40歳頃より、著しく減少していきます。

20歳をピークに免疫機能が起きていくのは、この胸腺の老化が大きく関係してくるからだそうです。

特に、ここへストレスが加わると、拍車をかけてしまいます。

しかし、プロポリスに含まれるフラボノイドにより、胸腺の退縮による免疫力の低下を補うことができるのです。

新陳代謝を繰り返している個々の細胞では、プロポリスに含まれているフラボノCドにより、細胞が活性化されるのです。

細胞内のエネルギーが高まると、特定酵素の生成や代謝調節が行なわれ細胞が活気付くというわけです。

プロポリスによる、老化防止、若返り効果ですが、プロポリスの優れている点は、胸腺にも直接作用するというところです。

その結果、年齢とともに胸腺が老化していくことに歯止めをかけることができるのです。

騙し騙しのアンチエイジングではなく、細胞から活性化させるので、本当の若返りはプロポリスにあるのではないでしょうか。

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